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表在性膀胱がんと診断
5月22日 術後の経過報告と手術の結果を聞きにがんセンターに行きました。
先生からおとなしい腫瘍で心配ないとのお話があり安心、但し1~2割りの人がまた出来るとの事で暫くは時々検査をしなければならないようです。2年間のうちに再発しなければまず大丈夫らしい。
今はもう前のように毎日ゴルフを楽しんでいます。練習場ではアプローチショットを主に300球から500球一日おきに打っています。
入院と手術
ゴールデンウイーク最中の為、5月1日に入院しCT検査を行い2日に一時帰宅し7日の手術に備え6日に再度入院した。
朝9時から手術は始まり数十分で終了したものの3日間にわたる膀胱に差し込まれたパイプによる排尿にはつらいものがあった。
そして5月10日に退院することが出来た。
気晴らしに温泉にでも行こうかと思ったが、しばらくお風呂は短時間にとのことであきらめた。好きなゴルフは明日からでも大丈夫と言われ安心した。
入院と事前検査
4月19日 早速がんセンターに連絡し、前立腺がんでお世話になっているM先生にお会いし状況を説明
ゴールデンウイークに入るがすぐ鉄好きをとのことで5月1日入院し5月7日内視鏡による手術することになった。
それに伴いMRIとCTの事前検査を24日MRIを5月1日にCTをおこなった。
膀胱に腫瘍発見
4月11日 クリニック津田沼にて内視鏡検査の結果、イソギンチャクのような形をした小豆大のもの一個とマッチ棒の頭くらいのもの一個の腫瘍が見つかる。
悪性ではなさそうだが早めに摘出したほうが良いとの事で前立腺がんを治療した県がんセンターにて手術することにした。






